Match History Recorder

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Match History Recorder

A tournament match tracker for League of Legends

カスタム戦の結果画面を撮って Discord に貼るだけ。10 人分の K/D/A、ダメージ、ゴールド、CS、バンを読み取り、運営が確認してから大会ごとのスプレッドシートに記録します。

Discord に招待(公開準備中)使い方を見る

記録までの流れ

  1. 撮って貼る

    試合後のスコアボードのスクリーンショット、またはリプレイ(.rofl)を、決めたチャンネルに貼ります。

  2. 確かめて確定

    読み取った成績のプレビューが出ます。間違いはメニューで直し、「確定して記録」を押します。

  3. シートに残る

    試合ログと選手・チャンピオンの戦績が、大会ごとの Google スプレッドシートと CSV に書き出されます。

できること

読み取る項目チャンピオン、K/D/A、チャンピオンへのダメージ、ゴールド、CS、視界スコア、レベル、ロール、勝敗、試合時間、パッチ、バン
書き出し先Google スプレッドシート(試合ログ、選手戦績、ロール別、チャンピオン別のタブ)と CSV
大会の管理/event で大会ごとにシートを分け、前の大会のシートは残ります
言語日本語、English、한국어、简体中文、繁體中文、Español、Português
使える地域Riot Games の公式サーバーでプレイされた League of Legends のカスタム戦(中国本土のサーバーは対象外)
削除の依頼選手から頼まれたら、管理者が /delete_player で名前と ID を消せます

記録したデータは、そのサーバーの運営と参加者のためだけに使います。選手の強さの推定やランキングは作りません。

料金

プラン内容料金
無料進行中の大会 1 つ、画像の読み取り 1 日 10 枚まで(予定)0 円
大会運営大会の数と画像の枚数を増やす(予定)未定 / Discord サーバーごと・月額

有料プランは Riot Games の製品承認を受けてから始めます。それまではすべての機能を無料でお使いいただけます。

主なコマンド

コマンドできること
/help使い方とコマンドの一覧
/mode画像、リプレイ、両方のどれで記録するか
/event大会を始める・終える・一覧を見る
/sheet書き出し先のスプレッドシートを設定する
/language /timezone表示の言語と時刻
/status /reset /delete_player状態の確認、初期化、選手の削除依頼への対応